お茶会 1ラウンド

GM
方針も固まったし、お茶会に入っていきましょうか。
GM
お茶会は1ラウンドで終了し、PKは2回行動します。
GM
誰から動くか、相談の上決めてくださいね
イハグル
じゃあ一番手でデスプロフェットを抉りに行きます
GM
OK
GM
シーン表がほしい場合は、普通の街シーン表をどうぞ
イハグル
なしでいいか
イハグル
導入で話した人質を取った救世主がいた場所に戻ります
イハグル
犯人は現場に戻ると言うしネ!
GM
どうなんでしょう。生きてるんでしょうか。
イハグル
死んでますね…
GM
じゃあ、殺しました。
GM
ミニマルゴアが展開されています。
イハグル
のこのこと現場に戻ってきたところ、案の定件の救世主はネギトロになっていました。
イハグル
人質になっていた原住民は?
イハグル
まあどうでもいいけど。
“デスプロフェット”
巻き添えになって何人かついでに死んでいるかもしれません。
イハグル
「あ~あ~こりゃひどい」
イハグル
「下手人には人の心とか無いに違いないね」
“デスプロフェット”
呑気な様子で語っていると、デス・クナイが飛んできます。
イハグル
「アブね!」
イハグル
がんばって避けました。
“デスプロフェット”
影から滲み出すように姿を現す。
イハグル
「来るだろうとは思ってたけどそういう出方は予想してなかったな」
イハグル
「吸血鬼の方?」
“デスプロフェット”
「次は貴様の番だ……救世主」
“デスプロフェット”
問答無用とばかりに、カタナを抜く。
イハグル
「待てよ待てよちょっと待てよ。ジャストウェイトアモーメント」
イハグル
「噂は聞いたぜ。なんでも正義の味方とかなんだって?」
“デスプロフェット”
「………そう呼ぶものもいるらしい……」
イハグル
「あっそれ自称じゃないんだ。デスプロフェットもかな?」
“デスプロフェット”
「私は名などとうに忘れた」
イハグル
「イカすね」
“デスプロフェット”
語りながら、カタナを振り下ろす。
“デスプロフェット”
「“デスプロフェット”は──」
“デスプロフェット”
「ちょうどよかったから、使っているだけに過ぎない」
イハグル
「ウェイウェイウェイちょっと待てよ。オレマルチタスク苦手なんだよ」頑張って避けます。
イハグル
「正義の味方が自称じゃねーんなら何が目当てで俺達を狙……」
イハグル
「責務とかコインとか?」
“デスプロフェット”
「知れたこと」
“デスプロフェット”
「救世主は、罪深き存在!」
“デスプロフェット”
「私の妻と子を奪った救世主は──」
“デスプロフェット”
「すべてが死に相応しい」
“デスプロフェット”
喋っている間も攻撃は止まないです。
イハグル
「それオレ関係ねえよお~。アウトオブ関係だよ」頑張って回避に徹します。気を抜いたら死ぬ。
“デスプロフェット”
「無関係か」
“デスプロフェット”
「本当に、そう思っているのか……?」
“デスプロフェット”
「いずれは貴様も、同じ罪を犯す」
“デスプロフェット”
「なぜなら貴様は、救世主だからだ」
“デスプロフェット”
彼は狂っていた。
イハグル
「じゃああんたも罪人だな」
“デスプロフェット”
「そのとおりだ」
“デスプロフェット”
淀みない応答。
イハグル
「自分は死に相応しいと思わないワケ?」
“デスプロフェット”
「思っているとも……」
イハグル
「そっかぁ……」
“デスプロフェット”
「最後が、私になるというだけだ」
イハグル
「救世主は無限湧きするって聞いたぜ?」
イハグル
「不老不死の研究を先に進めたほうがいいんじゃねえかな」
イハグル
「ここはオレたちを見逃してさ」
“デスプロフェット”
「つまらん繰り言は終わりか?」
イハグル
「つまってくれよ~」
“デスプロフェット”
貴様らを見逃す理由にはならないな。
イハグル
「オレにだって親兄弟や友達くらいはいるんだけどな」
イハグル
「仕方ないからオレも正義の味方として眼前の救世主様をとっちめようかなぁ!」
イハグル
「ア~悲しいなァ正義の味方同士で争うなんてな~!正義の反対はまた別の正義だなァ~!!」
イハグル
このへんで抉っていい?
“デスプロフェット”
お好きに。
イハグル
*「復讐者」を抉ります。
“デスプロフェット”
*デス・クナイが横槍をします。
[ “デスプロフェット” ] クナイ : 20 → 19
“デスプロフェット”
2d+3>=7 デス・クナイの横槍 (2D6+3>=7) > 12[6,6]+3 > 15 > 成功
イハグル
は?
“デスプロフェット”
無駄スペ
“デスプロフェット”
PKは六ゾロ出しても何も起こらないんスよね
イハグル
よかった よくない
“デスプロフェット”
1d6 効果量 (1D6) > 3
“デスプロフェット”
うーん
“デスプロフェット”
ヤリイカ入れとくか
[ “デスプロフェット” ] ヤリイカ : 1 → 0
“デスプロフェット”
-5して判定どうぞ。
イハグル
5かあ…
“デスプロフェット”
ティーセット融通してもらってもいいですよ。
オムニア・ヴァニタス
*オムニア・ヴァニタスのティセットをイハグルに譲渡!
[ オムニア・ヴァニタス ] ティーセット : 1 → 0
[ イハグル ] ティーセット : 0 → 1
イハグル
*譲渡されたティーセットを使います。
[ イハグル ] ティーセット : 1 → 0
イハグル
ふるぞ~
イハグル
2d6+3-5+2=>7 (2D6+3-5+2>=7) > 8[3,5]+3-5+2 > 8 > 成功
“デスプロフェット”
使ってよかったですね
イハグル
ティーセットが活きたな
[ “デスプロフェット” ] 疵:復讐者 : 0 → -1
イハグル
「そっちにも事情があんのは解ったけども~ 事情のない人間なんていないんだよな!」
イハグル
「それで肝心要の仇さんは討てたのかい!?」
“デスプロフェット”
「それを貴様に教える義理はない」
“デスプロフェット”
まあ、言ってるようなもんですね。
イハグル
「通りすがりの巻き添えの皆さんは教えてほしくてしょうがなかったろうぜ!」
イハグル
「え~なんで私がこんな目にってな!」
イハグル
猟奇パンチ!
“デスプロフェット”
「贖罪の時は今ではない……!」
“デスプロフェット”
峰で受ける。たたらを踏む。
“デスプロフェット”
「すべての死には意味がある。繋がっている……」
イハグル
「じゃーあんたの家内の死にも意味があったんだろ!」
イハグル
「よかったな!無駄死にじゃないぜ!」
イハグル
「誰かが生きていくうえでしょうがなく奪った命かなんかなんだろ!」
イハグル
「許しておやんなさいよ!」
“デスプロフェット”
「私を説き伏せるつもりか」
“デスプロフェット”
横薙ぎにカタナを払う。
“デスプロフェット”
非現実的な射程の斬撃が家屋を断ち、崩落させる。
イハグル
「それが出来たら楽だったんだけどね!」
イハグル
「だからこれは!」
イハグル
「嫌がらせだ!」
イハグル
「おわり!」
“デスプロフェット”
画面が瓦礫で埋め尽くされ、色々有耶無耶になります。
“デスプロフェット”
それはそれとしてアイデンティティはぐらついたので、疵は抉れました。
イハグル
やった~
GM
次のPCどうぞ。
オムニア・ヴァニタス
二番手 オムニア・ヴァニタス いきま~す
オムニア・ヴァニタス
シーン表は、いいか。
オムニア・ヴァニタス
瓦礫まみれの場所から戻ってきたイハグルさんを、拍手が出迎えます。
オムニア・ヴァニタス
「いや~っ、さすが猟奇型! 立て続けのパンチにひるむ相手! そこにすかさず心を揺らがせる言葉! サイコー!」
オムニア・ヴァニタス
お茶会の初手がうまくいったので、ビビりも収まってべた褒めです。
イハグル
「あ~~~どもども おほめの言葉ありがとう。元気がでるね」ずりずり這い出てきます。
イハグル
「いや瓦礫はヤバイって。下手したら生き埋めだって。服破れてないよな?こっちも一張羅なんだよ」
オムニア・ヴァニタス
「大丈夫大丈夫! どこもきれいなもんですよ~」
オムニア・ヴァニタス
と言いながら、くるくる相手の周りを回って一応確かめている。
イハグル
「やったあ~~~サイコ~~~!」
オムニア・ヴァニタス
「あっ、ほつれが」
イハグル
「えっいやん」
オムニア・ヴァニタス
「まあこれぐらいだったらツバつけときゃ大丈夫っ」
イハグル
「服のほつれにツバつける奴始めて見たな」
オムニア・ヴァニタス
「僕の世界じゃ一般的だよ。嘘だけど」
イハグル
「ピエロっぽい小粋なジョークだね」
オムニア・ヴァニタス
「お褒めの言葉ありがとう」
オムニア・ヴァニタス
「しかしあれだねえ、デスプロフェットもしょせん人間って感じで安心したねえ」
オムニア・ヴァニタス
なんか闇の中から出てきたりしたけど……
オムニア・ヴァニタス
「この調子なら、案外あっさり倒せちゃうかもしれないねえ?」
イハグル
「救世主ってコインの数次第らしいしね。コインがいっぱいあればオレだってスーパーマンになれるらしいしね」
オムニア・ヴァニタス
PKのデータを見ているPLはそんなわけあるかよと思っていますが、うきうきしています。
オムニア・ヴァニタス
「じゃあ、あの男を倒せばアイツのコインをみんなで山分けできるってわけだ!」
イハグル
「イイね。スーパーマン目指すか」
オムニア・ヴァニタス
「そうそう、コインを持って力を得たら、服なんて何着だって手に入るよ!」
オムニア・ヴァニタス
「僕も、この体から出られるかもなあ~」
イハグル
「服を生み出す能力とか発言するといいねえ~」
イハグル
「で体から出るってナニ?幽体離脱?」
オムニア・ヴァニタス
「あっ、ええ~っと」
オムニア・ヴァニタス
「僕ってホントは、人間じゃないわけ」
イハグル
「へ~(相槌)」
オムニア・ヴァニタス
元の世界じゃこんなことを漏らしたりはしないわけですが、口が軽くなっています。
オムニア・ヴァニタス
「人間の体をねえ、それこそ服みたいに次々乗り換えてたんだけど」
オムニア・ヴァニタス
「堕落の国に落っこちてきたら、この体から出られなくなっちゃって」
オムニア・ヴァニタス
「まあ、気に入ってる体だったからいいんだけど~」
イハグル
「なるほどね(相槌)」
オムニア・ヴァニタス
「便利なんだよ、飽きてきたら別の姿になれるわけだから」
オムニア・ヴァニタス
「あっ、そうだ。君もコインが増えたらやってみたら?」
オムニア・ヴァニタス
「できるかもよ。体の乗り換え」
イハグル
「うん……う~ん」
イハグル
「やれたらやってみるわ」
イハグル
気のない返事だ。
オムニア・ヴァニタス
「うんうん、おすすめだよっ。いいなと思った相手の姿になれるんだ」
オムニア・ヴァニタス
「僕からすれば、肉体に閉じ込められてるなんて、とっても不自由なことだからね」
イハグル
「頭パカって開けて脳と目ん玉だけ洗えればいいのに~みたいな話かな……」
オムニア・ヴァニタス
「それのめっちゃ自由版って感じ?」
イハグル
「夢があるね!」
イハグル
「夢の国に住んでる人だってそれほどの夢は叶うまいよ」
オムニア・ヴァニタス
「コインがあれば、叶うかもよ~」
オムニア・ヴァニタス
「でも……君はちょっと気が進まないかな?」
オムニア・ヴァニタス
「あんま興味ないって顔してる」
オムニア・ヴァニタス
顔見えないけどね。
イハグル
「気が進まないっていうかよく分かんないっていうかだな」
イハグル
「異文化交流を体感してるカンジだよ」
オムニア・ヴァニタス
「やってみれば分かるよ」気軽なおすすめだ。
オムニア・ヴァニタス
「まあ、何にせよ。あのデスプロフェットをなんとかやっつけてからだねえ」
イハグル
「そうさのう」
オムニア・ヴァニタス
「でもきっと、一度試したら癖になるよっ」
オムニア・ヴァニタス
*そういうわけで『容姿』を舐めます。
オムニア・ヴァニタス
舐めれてるのか?
“デスプロフェット”
*デス・クナイで横槍に入ります
[ “デスプロフェット” ] クナイ : 19 → 18
“デスプロフェット”
2d+3>=7 デス・クナイの横槍 (2D6+3>=7) > 5[2,3]+3 > 8 > 成功
“デスプロフェット”
1d6 減少 (1D6) > 1
“デスプロフェット”
うーん……
“デスプロフェット”
まあこれで。ヤリイカはなし
オムニア・ヴァニタス
はーい。才覚で舐めます。がんばるぞっ。
オムニア・ヴァニタス
2d6+3-1=>7 才覚 (2D6+3-1>=7) > 6[4,2]+3-1 > 8 > 成功
[ イハグル ] 心の疵:容姿 : 0 → 1
オムニア・ヴァニタス
人間とは感性の違う、明らかに隔絶した言葉。
オムニア・ヴァニタス
しかしそれが、不思議とイハグルの心に強く響く(確定ロールナレーション)
イハグル
確定されてる
“デスプロフェット”
強い
“デスプロフェット”
悪なので確定ロールしてる
イハグル
「ま、なんだかんだでこの身体にも愛着はあるが」
イハグル
「人生を豊かにするのはチャレンジ精神だしな~」
イハグル
「いざそういう時が来たら。来るのか?まあもし来たなら参考にしてみるよ」
オムニア・ヴァニタス
「イエーイ」
イハグル
「ひゅーひゅー」
オムニア・ヴァニタス
「いやあ~、楽しみだなあ!」
GM
よかったね
オムニア・ヴァニタス
よかったよかった。
イハグル
よかったな~
GM
PK動くね
ゅぃにゃん
ヤダッ
オムニア・ヴァニタス
ヤダーッ
GM
さて……
イハグル
イヤーッ
GM
白消ししたいところですがゅぃにゃんが寂しそうなので抉っておきますか
GM
ファンあたりを
ゅぃにゃん
全然寂しくないのに~っ
GM
1d12 シーン表 (1D12) > 11
GM
じゃあ安宿あたりに隠れてたところを襲撃します。
ゅぃにゃん
「ウギャーーッ!!」アイドルらしからぬ絶叫!
“デスプロフェット”
ドスドスドスドス!クナイが雨のように降り注いで宿を穴だらけにします。
ゅぃにゃん
「いやっ!嘘でしょ!クソボロ宿ッ!!」
ゅぃにゃん
転がり落ちるように部屋からまろび出ます。
ゅぃにゃん
カス2人がイチャイチャしていた間、ゅぃにゃんも何もしていなかったわけではありません。
“デスプロフェット”
「姿を現したな。薄汚いネズミめ……」
ゅぃにゃん
「みんなーっ助けて~っ!!あの怖い人から私を守って~~っ!!」
末裔たち
「ウオーッ!」
“デスプロフェット”
なんか出た。
末裔たち
デスプロフェットの視線を遮るように立ちはだかる末裔!
“デスプロフェット”
「どけッ……!」
末裔たち
「見るからにアヤシイ男……救世主様は俺が守グワーッ!」
“デスプロフェット”
次元を切り裂く刃が、末裔たちを容易く血煙へと変えていく。
ゅぃにゃん
「くそっ、やくたたずども~~っ!」
“デスプロフェット”
「卑劣な……!」
ゅぃにゃん
「1人のファンでダメなら!100のファンよ!!」
“デスプロフェット”
末裔を殺すことに躊躇のないデスプロフェットであったが、
好んで殺しているわけではない。
“デスプロフェット”
「貴様には、恥という概念がないのか」
ゅぃにゃん
宿屋からドブネズミの如く抜け出したアイドルが道の真ん中で指を鳴らす!
末裔たち
溢れるファンたち!@3
末裔たち
アイコン間違えた
末裔たち
ワ―
ゅぃにゃん
「恥ィ?女の子追っかけ回すアンタに言われたくないわ!」
“デスプロフェット”
カタナ!カタナ!カタナ!カタナ!
ゅぃにゃん
「私だって襲われなきゃこんな……ああーっファン!」
末裔たち
「グワーッ!!」「グワーッ!!」「グワーッ!!」「グワーッ!!」
ゅぃにゃん
「あ、アンタが殺すからいけないんだ!」
ゅぃにゃん
「アンタがこんなことしなきゃ私だって!こんな風に末裔を盾にしなくって済んだのにねぇ~~ッ!!」血煙の中でアイドルポーズ!
“デスプロフェット”
「言いたいことはそれだけか」
末裔たち
「ヤメッコラー!」「アイドル!バンザイ!」「不審者を棒で殴る!」
“デスプロフェット”
哀れな……
末裔たち
多産多死を象徴するかの如く溢れ出る信者たち!
末裔たち
末裔が末裔の死体を乗り越え盾となる、まさに地獄絵図!
“デスプロフェット”
「仕方ない。あまりこの技は見せたくなかったが……」
“デスプロフェット”
再びカタナを振るう……しかしそれは、ゅぃにゃんや末裔に向けたものではない。
末裔たち
「ウオーッ!アクシュケン!」「CD大量!」「ソウセンキョ!」洗脳された信者たちの威圧的なアイドル=チャント!
“デスプロフェット”
刃が振るわれたその空間に、裂け目が走る!
ゅぃにゃん
「何ッ、今度は何の手品よッ!」
“デスプロフェット”
そして同じような裂け目が──末裔に守られているゅぃにゃんのすぐ背後にも!
ゅぃにゃん
「ヒイイーーッ!!!」
“デスプロフェット”
「無意味だということを教えてやろう!」
“デスプロフェット”
時空間を超越し、ゅぃにゃんのすぐ背後へと迫る!
“デスプロフェット”
危うし!ゅぃにゃん!
ゅぃにゃん
(この距離ッ!私のアイドル力が間に合わないッ!?)
“デスプロフェット”
*というわけで抉ります。ファンを
ゅぃにゃん
たsけて~
イハグル
*横槍します。
[ イハグル ] HP : 20 → 19
“デスプロフェット”
どうぞ 能力決めお願いします
イハグル
choice[猟奇,才覚,愛] (choice[猟奇,才覚,愛]) > 才覚
イハグル
ないです
“デスプロフェット”
はい
イハグル
2d6+0=>7 (2D6+0>=7) > 6[4,2]+0 > 6 > 失敗
“デスプロフェット”
ああ~
イハグル
がんばれ…ゅぃにゃん!
“デスプロフェット”
2d+4>=7 猟奇 (2D6+4>=7) > 5[4,1]+4 > 9 > 成功
“デスプロフェット”
ズバー
ゅぃにゃん
グワーッ!
[ ゅぃにゃん ] ファン : 0 → -1
“デスプロフェット”
末裔カバーリングは間に合わず、斬撃を御見舞されます。
ゅぃにゃん
「ギャアーーーッ!!痛いッ、いた~~~いっ!!!」
ゅぃにゃん
死んでいった末裔たちの痛みには適うわけでもない痛みに飛び上がり、もんどり打つ!
“デスプロフェット”
「愚かな……」
“デスプロフェット”
「この哀れな連中を解放してやれ。これ以上無意味な血を流させたくないだろう……」
ゅぃにゃん
「なんなのよッ、こんな世界の末裔なんて……アイドルの夢でも見て死んだほうがまだマシじゃない!私悪くないもん!」
末裔たち
しかし夢を見る末裔たちも今は周りに屍となって飛び散るばかりである!
ゅぃにゃん
「く、くそっ……!!」
ゅぃにゃん
この争いの気配を見てやってくる愚かな末裔も種切れの今、アイドルに出来ることは……逃げる事のみだ!
“デスプロフェット”
「ならば貴様も、夢を見たまま死ぬがよい……」
ゅぃにゃん
「い、いやだッ!私は死にたくないっ!!」
ゅぃにゃん
死体を踏み抜きながら走り出す!
“デスプロフェット”
「浅ましいッ!」
ゅぃにゃん
路地裏に逃げる少女!
“デスプロフェット”
追いかけながらシーンフェードアウトするか。
ゅぃにゃん
路地裏に子連れの末裔の女がいたりして通れなかったりしてね。
“デスプロフェット”
いいですね
ゅぃにゃん
画面に背を向けたデスプロフェットでシーンが終わるやつ。
GM
というわけでゅぃにゃんさんの手番に映ります。
ゅぃにゃん
気を取り直して舐めにいくか、お面マンを
オムニア・ヴァニタス
お面マンで~す
GM
やだな~
ゅぃにゃん
明るい未来のために……
ゅぃにゃん
1d12 (1D12) > 5
ゅぃにゃん
5 広場。噴水の水は止まっている。露天市場を覗く人々も、まばらで活気が無い。
GM
活気がないどころの話ではないです(人が死んでいるので)
ゅぃにゃん
じゃあ広場でなんとなく再会しましょうか。会える?どこ住み?
オムニア・ヴァニタス
死体がたくさんある~。
オムニア・ヴァニタス
噴水の淵に座って休憩するか。
ゅぃにゃん
「ハァ~ア……もうめちゃくちゃね」アイドル衣装の白いソックスに血が映えています。
オムニア・ヴァニタス
首のない死体を足置きにしてダラダラしてる。
ゅぃにゃん
人の心・なし男
ゅぃにゃん
「あっ、仮面マン」
オムニア・ヴァニタス
「おやっ、これはこれは……大丈夫?」
オムニア・ヴァニタス
「オムニア・ヴァニタスで~す」
ゅぃにゃん
「いや~もう大変だったわよ、追っかけられてちょっとズバッて」
オムニア・ヴァニタス
「可憐なお嬢さんにも容赦なしだねえ」
ゅぃにゃん
こうやって歩いて来れる以上救世主の力でなんとかなったり、ページが変わると治っているアレだ。
GM
よくあるやつです
ゅぃにゃん
「観光名所みたいな名前ね そうよアイツヤバいわよ。末裔ズバズバ切るんだもん」
オムニア・ヴァニタス
「景気よく殺ってるよね」
オムニア・ヴァニタス
「惚れ惚れするような太刀筋! 鮮やかな切り口!」
ゅぃにゃん
女の視線の先には、息子を失ったばかりの末裔が泣きながら死体に縋ったり、未だにアイドルの方に向かおうとする夫を家族ぐるみで止めようとして……そのまま口論になったりする光景がある。
オムニア・ヴァニタス
いい光景だな~。
ゅぃにゃん
「ハァ~建物まで切れんのマジヤバ~」
オムニア・ヴァニタス
「ほんとほんと」
ゅぃにゃん
「ここの人間全滅しちゃうわよ、まあ私も必死だからしょうがないわよね」
オムニア・ヴァニタス
足先で死体を突っついている。
オムニア・ヴァニタス
「誰だって死にたくないもんねえ!」
ゅぃにゃん
うえ~って顔で死体を突く様子を見る死体を大量に作った女。
ゅぃにゃん
「そうよ。私悪くないも~ん。これコインの力だし」
オムニア・ヴァニタス
「ああ、そのなんか、洗脳? 魅了?」
ゅぃにゃん
「アイドルの格……?みたいな奴?」
オムニア・ヴァニタス
「格は大事だねえ」
ゅぃにゃん
少女が愛嬌を振り撒けば、力も無ければ楽しみもない末裔たちはあっさりとこの少女に従う。
オムニア・ヴァニタス
僕もコインの力がなかったら魅了されてたのかな~。おおこわ。
ゅぃにゃん
たとえそれで末裔や、それこそ救世主の人生が破滅したとしてもこの少女は意に介さない。
オムニア・ヴァニタス
元の世界にいたら魔王軍に勧誘したいぐらいだったね。そういう”素質”ある。
ゅぃにゃん
良心の欠如というわけではなく、ある種の現実逃避……もしくは自己防衛ではあるのだが、そんなものはこの少女のせいで死ぬ者と残される者にはどうでもいいことだろう。
オムニア・ヴァニタス
「まあ、君の『ファン』が尽きる前に何とかしたいところだねえ」
ゅぃにゃん
「そうよ、アナタにだって頑張ってもらわないと……」
ゅぃにゃん
私だって頑張ってんだから、とでも言いたげなさっきまで追いかけられていた小娘。
オムニア・ヴァニタス
「うんうん」
オムニア・ヴァニタス
「そうだねえ~」
ゅぃにゃん
「そうよそうよ」
オムニア・ヴァニタス
ぐるりと視線を巡らせて、ずいぶん数が少なくなった彼女の『ファン』と、それに取り縋る家族たちを眺める。
ゅぃにゃん
インスタントな破滅を齎すこの少女の力は……あなたにおやつ程度の楽しみを与えることだろう。
オムニア・ヴァニタス
う~ん、素晴らしい。
ゅぃにゃん
*っていうことで舐めてこっか、他人の不幸をよ
ゅぃにゃん
*愛でよ
オムニア・ヴァニタス
舐められちゃうぞっ
“デスプロフェット”
*いけっ!デスクナイ!
ゅぃにゃん
ウワーッ!
“デスプロフェット”
*余りそうなんでティーセット入れときます。
[ “デスプロフェット” ] ティーセット : 2 → 1
ゅぃにゃん
やめるピ
“デスプロフェット”
2d+3+2>=7 デス・クナイの横槍 (2D6+3+2>=7) > 7[6,1]+3+2 > 12 > 成功
ゅぃにゃん
ウワーッ
[ “デスプロフェット” ] クナイ : 18 → 17
“デスプロフェット”
1d6 減少 (1D6) > 1
“デスプロフェット”
悲し~
“デスプロフェット”
*ヤリイカエリート入れときます。
[ “デスプロフェット” ] イカエリ : 1 → 0
“デスプロフェット”
-4で。
ゅぃにゃん
*ティーセットGO!GO!GO!
ゅぃにゃん
2d6+3-4+2>=7 (2D6+3-4+2>=7) > 10[6,4]+3-4+2 > 11 > 成功
[ ゅぃにゃん ] 茶 : 1 → 0
[ オムニア・ヴァニタス ] 他人の不幸は : 0 → 1
“デスプロフェット”
ッチ
ゅぃにゃん
フウーッ
ゅぃにゃん
「まっ、裁判の時になったら……盾になってくれそうな男たち片っ端から集めちゃうんだから!」
オムニア・ヴァニタス
「頼りになる~っ!」
ゅぃにゃん
男手を奪われ、建物を壊され、その後の街がどうなるか。
オムニア・ヴァニタス
「じゃあ僕も、それ以外を『説得』して協力してもらっちゃったりしようかな?」
ゅぃにゃん
「いいわね!皆で絶対生き残るわよ~っ!」
オムニア・ヴァニタス
デスプロフェットが倒れても、自分たちが倒れても、その先にあるのは街の破滅だろう。
オムニア・ヴァニタス
もちろん死ぬつもりはないけども。
オムニア・ヴァニタス
そう考えると、心がうきうきしてくるなあ!
ゅぃにゃん
まっ、いざとなったら私だけでも逃げるわよ……
ゅぃにゃん
この街のこと?あのデスプロフェットが悪いでしょ?
ゅぃにゃん
私は身を守ってるだけだも~ん♪
オムニア・ヴァニタス
…なんてことを考えてるんだろうなあ!
オムニア・ヴァニタス
いやあ、いい子を仲間にしたもんだな!
オムニア・ヴァニタス
欲を言えば、彼女が絶望して死ぬところまで見れたら嬉しいな!
ゅぃにゃん
……コイツ、なんかやっぱちょっとキモチワルイのよね~!
ゅぃにゃん
「さ~て、変質者が来る前に人の多いとこに行かないと!」
オムニア・ヴァニタス
「そうしよう、そうしよう!」
ゅぃにゃん
「GOGO!」
オムニア・ヴァニタス
そういうことになった。
GM
じゃ、最後のPKの行動入りますね
GM
イハグルさんの白消しに行くか
ゅぃにゃん
ィャッ
オムニア・ヴァニタス
ヤダーッ
GM
1d12 (1D12) > 9
ゅぃにゃん
機能してるのか?
GM
9 娼館。夜の街を、蝶が舞う。終末の世であればこそ、人々は一夜の夢を求める。
GM
機能してないですね。
“デスプロフェット”
~一方その頃~
“デスプロフェット”
娼館がありそうなほうの通りでイハグルさんを襲撃してます。
イハグル
「おたすけ~!」されてます。
“デスプロフェット”
屋根から屋根へと飛び移りながらクナイを投擲する。
イハグル
「も~影から出てくるそれズルくない!?」
“デスプロフェット”
これも疵の力だ……
“デスプロフェット”
「フン……貴様こそ、遠慮せずに何か出したらどうだ?」
“デスプロフェット”
そのフードマントの下に何か武器を隠しているに違いないと思っています。
イハグル
「何かって……何よ?」
“デスプロフェット”
ないの……?
イハグル
ないよ……?
“デスプロフェット”
そっか……
イハグル
「生憎オレは実戦派空手白帯だもんでね」
イハグル
「ポコポコスマッシュ百発くらわす以上の手札なんざゼロだぜ!」
“デスプロフェット”
「ならその恰好は酔狂か?」
イハグル
「だいたいそう」
イハグル
「君の恰好こそ伊達?」
“デスプロフェット”
「伊達に見えるか?」
イハグル
「デスっぽくはあるかな」
イハグル
「まあ影に潜むには最適だろうね。暗がりでも金色のマツケンが出てきたらすぐバレちゃうしな」
“デスプロフェット”
マツ……?
“デスプロフェット”
「その酔狂ごと殺しても構わんが……」
“デスプロフェット”
「“何も隠されていない”のが真実か──確認せねばなるまいな!」
“デスプロフェット”
宙へと飛び上がったデスプロフェットの姿が、ブレて消える。
イハグル
「マジかよ!」
“デスプロフェット”
「こっちだ」
イハグル
「そっち!?」
“デスプロフェット”
消えたはずのデスプロフェットが、今度は目の前に現れる。
“デスプロフェット”
「死ね」
“デスプロフェット”
カタナを振り下ろす。
“デスプロフェット”
避けられるかもしれないが──マントは切り裂かれる!
“デスプロフェット”
*というところで、抉っていきたいな。容姿を
ゅぃにゃん
*ヨコヨコ~
ゅぃにゃん
choice[猟奇,才覚,愛] (choice[猟奇,才覚,愛]) > 才覚
ゅぃにゃん
そんなものうちにはないよ
“デスプロフェット”
そうだね
ゅぃにゃん
2d6>=7 (2D6>=7) > 4[3,1] > 4 > 失敗
“デスプロフェット”
あーあ
[ ゅぃにゃん ] HP : 22 → 21
イハグル
エーン
“デスプロフェット”
ティーセット余りまくったな……
ゅぃにゃん
すまんな、マント!
“デスプロフェット”
こんなに横槍がやる気ないとは思わなかった
ゅぃにゃん
えへへ
イハグル
なにわろてんねん
“デスプロフェット”
2d+4>=7 猟奇 (2D6+4>=7) > 7[5,2]+4 > 11 > 成功
“デスプロフェット”
はい成功。
イハグル
くそうくそう
[ イハグル ] 心の疵:容姿 : 1 → 0
イハグル
「っべ!」咄嗟に飛びのき、致命の一撃をやり過ごす──が
イハグル
狙い通り、彼が一張羅と呼び親しんでいた衣服は無残に切り裂かれた!
イハグル
「わーーーバカ!!!何すんだ!!!」
イハグル
慌てて裾を千切って適当に穴を埋めようとする……が糸も針もないので一時しのぎにしかならない!
“デスプロフェット”
「どうせ死ねば、その面は晒される。遅いか早いかの違いだろう?」
イハグル
「お前さんの最期だって遅かれ早かれだわ!」
イハグル
「クソ~マジでどうしてくれんだこれ作んの大変なのに!」
“デスプロフェット”
「生憎だが──私は先に死ぬわけにはいかぬのでな」
イハグル
「誰だってそうだよ。俺だってそうだよ」
イハグル
「言ったじゃん、事情の無い奴なんかいないって」
イハグル
「だからこの服だって伊達や酔狂じゃないんだよね。マジで困っちゃうよ。マジで怒っちゃうよ」
“デスプロフェット”
「そうか」
イハグル
「反応薄いな~」
“デスプロフェット”
「お互い様だろう?」
イハグル
「確かに」
“デスプロフェット”
「貴様にも死んでは困る事情があるというのならば……」
“デスプロフェット”
「戦いを以て証明することだな」
“デスプロフェット”
「貴様の生を」
イハグル
「勝負なんてやだよぅ~」
イハグル
「チッ、仕方ねえな。かかる火の粉は払わねばならん」
イハグル
どのみちそろそろ瓦礫だらけになって隠れる場所もなくなりそうだし。
“デスプロフェット”
「くだらん茶番の時間は、もうおしまいだ」
“デスプロフェット”
「いい加減、出てくることだな。残りの二人も……」
“デスプロフェット”
「偽りと罪に満ちたその生に、私が決着をつけてやろう」
オムニア・ヴァニタス
「あらっ、遠くから見てたのバレてた?」
ゅぃにゃん
「アンタに勝手に私の人生決着着けられる筋合いなんてないわよ」
末裔たち
ゾロゾロ……
“デスプロフェット”
「そいつらもそう思っていることだろうさ」
オムニア・ヴァニタス
画像はありませんが、オムニア・ヴァニタスの後ろからも少なくない数の末裔たちが。
イハグル
どうやって隠れてたんすかねそれ…
“デスプロフェット”
ものすごい数の
信者が
集まって
来ている……!
イハグル
……
ゅぃにゃん
足音がうっせえんだわ
イハグル
ぼっちでもがんばるぞ!
“デスプロフェット”
俺、一名参戦!
オムニア・ヴァニタス
「まあ、人生なんてすべては空しいもの」
オムニア・ヴァニタス
「形あるものは壊れる。花は枯れる。信じたものは崩れ去る」
オムニア・ヴァニタス
「でもまだ死にたくないから、がんばっちゃうぞ!」
ゅぃにゃん
「フン、数ではこっちが勝ってるのよ──1vs3+多数!アンタはゴミみたいに殺した末裔の残りと私たちに潰されるのよ!」
オムニア・ヴァニタス
「みんな~! 悪い救世主をやっつけよう!」
末裔たち
ワーッ!
“デスプロフェット”
「浅ましく生にこびりつく苔のような救世主共……」
“デスプロフェット”
「やはり貴様らは、死ぬべきだ」
ゅぃにゃん
「その苔に足を滑らせて死ぬのさ、アンタが!」
GM
……
GM
というところで、本日は中断しましょうか
ゅぃにゃん
は~い
オムニア・ヴァニタス
はーい!
ゅぃにゃん
おつかれさまでした☆
イハグル
は~い
GM
次回本日21時から、裁判開始です
イハグル
お疲れさまでした!
オムニア・ヴァニタス
お疲れ様です!
GM
お疲れ様でした
ゅぃにゃん
お疲れさまでしたーッ